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プーケット島で食べれるタイ料理

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プーケットしまかぜ案内人のプーケットで食べれるタイ料理
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南部ならではのタイ料理

タイ南部にあるプーケットの料理は、
錫の採掘のために中国人がたくさん流れて来た歴史上
華僑が多く中華料理の影響が見られる。
そして、アンダマン海とタイ湾に挟まれた、
イスラム教徒も多く住んでおりマレー料理の影響も見られる。

タイ南部特有の食材として、ココナッツミルクが多用され、
バナナの木の幹、ココナッツの花の芯、サトー豆、胡椒などがある。
イスラム教徒は豚肉を食べないので、鶏肉や牛肉、魚介類を使った料理が多い。



プーケットで食べれる南部料理

ゲーン・マッサマン
ターメリックなどのスパイスを使ったマレー風タイカレー。
日本人が良く口にするインド風カレーに近い味で食べやすい。

カオヤム
お米のサラダ。身体にとても優しいご飯で、
さっぱりとした味付けの中に風味がある芸術料理。

カオマンガイ
中華風蒸し鶏ご飯。華僑の多いプーケットならではの料理。
さっぱりした蒸し鶏に、甘辛いタレをつけて食べる鶏ご飯は絶品。
日本人の口に合う料理である。

ロティー
マレー風クレープ。記事を薄く広げて伸ばしてそれからカリカリに揚げる。
甘いものを挟むデザートロティーが観光客にはお馴染みだが、
本格派マレー風ロティーは、カレーと一緒に食べる。

マッタバ
ロティー生地で作ったマレー風お好み焼き。
野菜と卵がぎっしり入った味付きお好み焼きを
甘辛のタレにつけて食べる美味しい料理

サテー
マレー風肉の串焼き。ターメリックを使っているカレー風味の串焼きなので、
風味もあり、とても食べやすくて美味しい。

ゲーンソム
酸味の強い激辛カレー。タイ料理としては珍しいココナッツミルクを使わない
さっぱりしたタイで最も辛いカレーのひとつ。
作り置きをしているローカル食堂などで食べられる。

ホッケンミー
中華麺を使ったラーメン。
お店によっては、中華麺を使ったトムヤム風味のラーメンがあり、
中華とタイの融合、たまらない絶品を食べる事ができる。
華僑の多いプーケットならではのラーメンです。

プーパッポンカリー
ターメリックなどのスパイスを使ったマレー風カニのカレー炒め。
ちょっぴりスパイシーでマイルドな日本のカレーに近い味。
プーケットではシーフードが豊富で、「プー・マー(ワタリガニ)」・
「プー・ダム(クロガニ)」・「プー・ニム」とカニを選んで調理してもらおう




プーケットで食べれる・人気タイ料理

タイスキ(略称スキー)
タイ風しゃぶしゃぶ鍋。1960年頃生まれた、中国広東の鍋料理をタイ風に味付けした新しい料理。中央に煙突の立った独特の鍋に湯を沸かし、野菜、海産物、肉団子などを一口大に下ごしらえした具を入れ、火が通ったところで引き上げてタレにつけて食べる。ぷ
締めに、卵と胡麻油とご飯を入れて食べると美味しい。

カオパット
タイ風チャーハン。
若干匂いに癖のあるタイ米を使っているが炒めると匂いは消え、
日本人にもとても食べやすいタイ料理に変身。
具材は好みで選ぶ。

ゲンチュー・スープ
あっさりとしたタイ風澄まし汁。
タイの数あるスープの中で辛味がないので最も日本人の口に合うタイのスープ。
お好みにより、春雨(ウンセン)、豆腐、ノリ、豚のひき肉などを入れる

トーッマン・プラー
白身魚のタイ風さつま揚げ。見た目も味もさつま揚げに近い。
一緒に出てくる甘いタレをつけた食べる。
エビのすり身上げ「トーット・マン・クン」も有名

トム・ヤム・クン
世界三大スープのひとつといわれる海老が入ったスパイスと酸味のあるスープ。
「クン」はタイ語で海老。他にも「プラー(魚)」、「シーフー(シーフード)」など、
トムヤムスープに入れる具材を選べる

ゲーン・キヨウ・ワーン
グリーンカレーと称される、青トウガラシの入ったココナッツミルク入りカレー。
ココナッツミルクをふんだんに使い辛さは抑えられていて、
比較的食べやすいタイカレーのひとつ。

パッタイ
タイ風焼きそば。
ニラ、モヤシ、タマゴ、エビなどを加えて炒めたもので、
砂糖とタマリンドで味付けされているため辛さはなく、
どちらかというと甘酸っぱい焼きそばである。麺は太さを選べる。


プーケットで食べれる・イサーン(東北)料理

ソムタム
青パパイヤの酸っぱ辛いサラダ。千切りにし香辛料で和えたイサーンの代表的サラダ。
イサーン地方では、塩漬けの川ガニ、トマト、インゲンなどを加え和える。
南部タイでは、ソムタム・タムタイと呼ばれる独自の味付けのパパイヤサラダで、
塩漬けの物は入れず、ピーナッツが入っておりイサーン地方のものより味がまろやか。

カーオ・ニャオ
蒸したもち米。
イサーン料理と食べたり、タイのお菓子にしたり、タイ人はもち米をよく食べる。
小さなカゴに入れて供され、イサーン地方の人々は手づかみで食べる。

ラープ
イサーン地方の代表的な料理のひとつで、ひき肉を炒めて和えたもの。
豚、鶏、アヒル、牛、魚などさまざまな材料で作られる。
ハーブ、トウガラシ、様々な香辛料で炒められていて酸味とスパイスが特徴。

ガイ・ヤーン
タイ風焼き鳥。鶏を竹串ではさみ、炭火で炙り焼きにしたもの。
炙ることによって地鶏肉の香ばしさが増し美味しい。甘辛のタレをつけて食べる

コームゥー ヤーン
豚のノド肉を炭火であぶったもの。タイ東北部イサーン料理で、
脂ののった豚のノド肉を炭火焼するため。余分な油が落ちていい感じに。
辛いタレをつけて食べる。。