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プーケットのビーチ&エリア情報

プーケットのメインビーチ&エリア情報:
どのビーチがお好みか、どのエリアのホテルが良いか?



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プーケット到着後の気になるプーケットの交通事情

ナイヤンビーチ  

ナイヤンビーチは、南国リゾートのプーケット島西海岸に位置します。スリナット国立公園内にあり、広大な海と自然がそのままに残された美しいアンダマン海ビーチです。海岸線には木々が生い茂り、ゴミもあまり落ちていません。北には海亀の産卵地として有名なマイカオビーチ、南にはナイトンビーチがあります。遠浅で、5~6mにサンゴ礁が広がりたくさんのトロピカルフィッシュが見られるため、海水浴の他に、マスクとフィンを持ってスノーケリングも楽しめるビーチです。ナイヤンビーチの北側には1kmに渡りマングローブの群生地が広がり、海辺の生態系を守っています。南側には小さな繁華街エリアがあり、割安なゲストハウスから高級リゾートホテルまでの宿泊施設や、バー、露店、テーラー、マッサージ屋、ダイビングショップ、カイトサーフィンショップ、ミニマートなどが軒を連ね、屋台や出店も目立つ。猟師が多いため、ビーチサイドにあるレストランでは、採りたてのシーフードも食べられるのでオススメ。国立公園だからか、パラソル&チェアー数も少なく、欧米人旅行者よりもローカルなタイ人に人気のエリア。休日には、タイ人のカップルや家族連れが多く見られるローカルな雰囲気がいっぱいのビーチです。プーケット国際空港に近く、パトン・カタビーチなどの観光エリアから離れているが、人が少なく古来のアジアンビーチを探している方、ナイヤンビーチに訪れてみてはいかがですか?


 


バンタオビーチ  

バンタオビーチは、西海岸に位置し、プーケット島で最も美しいリゾートエリアです。約5㎞の長い真っ白な砂浜、透明度の高い、青いアンダマン海が広がっています。交通の便や地盤の問題を解消し、開発をしたバンタオのリゾートは、絵に描いたような美しさが有り、近年世界中からも高い注目を浴びています。5つ星の高級ホテル、「バンヤンツリー・プーケット」、「ラグーナ・ビーチ・リゾート」、「シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット」、「アラマンダ・ラグーナ・プーケット」や「デュシット・ラグーナ・リゾート・ホテル」の宿泊者は無料のシャトルバスとシャトルボートを利用し、ラグーナ地区内のどこにでも行き来が自由にできます。各ホテル内にはレストランやバー、プールやスパ、サウナ、ジムが有り、その他にゴルフ場や乗馬クラブ、象乗り場やチャペルと南国のリゾート地ならではの施設も充実しています。また、ウィンドサーフィン、スキューバダイビングや体験ダイビング、ジェットスキーなどのマリンスポーツを楽しむ事も可能です。ショッピングセンターの「カナル・ビレッジ」には、カフェ、バンコク病院のクリニック、タイ伝統の民芸品などのお土産物屋、スポーツ用品店、ミニマートと約30件程並んでいます。 また、タイシルクで有名な「ジム・トンプソン」のアウトレットがあります。パトンビーチなどの繁華街に行かなくても、ホテルライフを十分に満喫出来る場所です。ラグーナ地区を一歩出ると、地元タイ人の町があります。バンタオの町は、ローカルな屋台やお店や民家が100軒以上並んでいて、旅行者はあまり見掛けません。こちらは、ローカルな生活を見学したい方にお勧めです。





スリンビーチ  
スリンビーチは、南国プーケット島の西岸に位置しています。北側には、ラグーンの周りを高級リゾートが並ぶ「バンタオビーチ」や、かの有名な「アマンプリ・リゾート」や「ザ・チェディ・プーケット」のホテルが並ぶ「パンシービーチ」があります。南側には、崖の下が入り江になった小さな隠れ家的な秘密のビーチがある「シン岬」があり、カマラ・パトンビーチと続いています。その間に、全長300m程の小さなカマラビーチはあります。夕刻時には、大きく真っ赤な太陽が、碧いアンダマン海の水平線へ沈む景色は、プーケットで1番のサンセット・ポイントとも言われています。デートコースとしても人気が高く、現地の若いタイ人カップルも夕陽を見ようとバイクに乗ってやってきます。真っ白な砂浜には、カラフルなビーチパラソル、マッサージがあり、オン・ザ・ビーチのレストランでの食事は、豪華なひと時を感じられとてもお薦めです。観光客も少なく、ひっそりとしていて、静かな落ち着いた雰囲気です。乾季は、穏やかな波でスノーケルや遊泳を楽しむ事ができますが、沖へ数メートル進むと急に深くなっています。また、潮の流れが強い場合もあり注意が必要です。ビーチ沿いの街には、比較的割安なバンガローやコテージ、日本人在住者御用達の雑貨店やスパ製品を取り扱うショップ、レストランなどがあります。また、スリンビーチからヒロインズ像方面に行く道の途中には「ザ・プラザ(The Plaza)」と言うショッピングモールが有ります。レストラン、雑貨や洋服、タイ伝統の民芸品やアンティークなど、お土産物などの買い物も出来るので、フラっと立ち寄るのもお勧めです。

 


カマラビーチ  
カ マラビーチは、南国リゾートのプーケット島西海岸に位置します。パトンビーチ北側の「ダイヤモンド・クリフ・リゾート&スパ」ホテルや、ローシーズンは サーフィンのコンテストも行われるカリムビーチを越えた場所に有ります。さらに北に行くと、崖下の入り江に小さな隠れ家的のような 秘密のビーチがあるシン岬、スリンビーチ、ラグーンのあるエリアで高級リゾートとして有名なバンタオビーチへと続きます。全長約300mの小さなカマラ ビーチは、年間を通して賑わうパトンビーチとは対照的で、とても静かです。青いアンダマン海と、緑豊かな自然はまさに「美」そのもの。高級ホテル、バンガ ロー、格安な 宿泊施設のゲストハウスは少なく、プライベートビーチのような雰囲気は、欧米人に人気があります。ハイシーズン(乾季・11~4月頃)は、ジェットスキー やパラセーリングなどの、マリンアクティビティーを楽しむ事が出来ます。ローカルなタイ人の家族連れやカップルが、ピクニックや散歩に訪れる程、長閑で素 朴なビーチ です。夕刻時には、水平線に沈む綺麗なサンセットを見る事が出来ます。大きな通り沿いには、コンビニや現地旅行代理店、バーやカフェ、屋台やレストランが 有り、横道に入ったビーチロード沿いの小さな街にも数件のショップが有ります。ナイトライフを思いっきり楽しみたい方は、レンタルバイクを借りて、パトン 地区の繁華 街オカマと一緒にお酒を飲める「バングラー通り」などに行く事をお勧めします。また、夜の観光スポット、遊園地のような雰囲気で、毎晩賑やかなショーが繰 り広げられる「プーケット・ファンタシー」も近くに有ります。

 



パトンビーチ  
パトンビーチは、南国プーケット島の西海岸の中央に位置し、アンダマン海パトン湾に面した最大のメインビーチです。南北にわたり約3km 続く白い砂浜の遠浅の海では、モーターボートやパラセーリングなどのマリンアクティビティーを楽しむ事が出来きます。カラフルなビーチパラソルが並び、くつろぐリゾート客の間をビーチボーイやマッサージのおばさんたちが行き交っています。ビーチ沿いのビーチロード(タウィーウォン通り)と、そのビーチロードと平行してもう一つ大きな通り(ソンロイピー通り)が、ビーチに沿って走っています。通り沿いには観光客が求める全てのものがあり、高級ホテルから格安ホテル・ゲストハウス、現地旅行代理店、タイ料理を始めとした日本料理やイタリアン、フレンチなど多国籍料理のレストランが並んでいます。また、お土産物などの露店や大型ショッピングセンターのジャンクセーロン(JUNGCEYLON)では、値段交渉をしている観光客の姿を見る事も出来ます。怪しいネオンが光り始める頃になると、ビーチ中央部のバングラー通りは、眠らない夜の繁華街に変わり、多くのナイトスポットで賑わいを見せるようになります。カウンターバーやタイ人女性の働くバー、ニューハーフと一緒にドリンクを飲みながら会話を楽しむ事ができるオカマバーやアイリッシュパブ。プーケット在住者も通う「TIGER(タイガー)」やパトンビーチで1番有名な「Banana Disco(バナナディスコ)」などのクラブ(タイではディスコと言います)、ゴーゴーバーなどが軒を連ねています。客の中心は欧米人で、プーケット島の中でも年間を通して一番活気あふれるリゾート地です。日本からの多くのパッケージツアーも、このパトンビーチを利用します。

 


カロンビーチ  
カロンビーチは、南国リゾートのプーケット島西海岸、パトンビーチとカタビーチの間に位置しています。北端のスリンビーチの次に大きく、3Km以上に渡るロングビーチには、碧いアンダマン海が広がっています。白い砂浜を歩くと音が鳴る、島で唯一の「鳴き砂」があるビーチでもあります。遠浅の海ではなく(近深)、急に深くなるので注意が必要で、泳ぐには適していませんが、パラセイリング、ジェットスキーなどのマリンスポーツのアクティビティーを楽しむことができます。カラフルなビーチパラソルや観光客も少なく、静かなのんびりとした雰囲気は、長期滞在の欧米人に人気があります。カロンの街は2本のパタック通りに挟まれた一体で成り立っています。パトンビーチより南下した、ル・メリディアンのホテルがある山を越した少し先のロータリーを起点に、海沿いを走るビーチロード(ウエスト)と、山沿いを走る路(イースト)に分かれます。北側のロータリー、南側のサイ岬、ビーチ南のランポー・チュアン通り周辺の3か所には、規模は小さめですが繁華街が有ります。コンビニ、両替所やATM、インターネットカフェ、現地の人も訪れるレストランやバー、スーパーなどのショップが並んでいます。また、日本人旅行者のパッケージツアーで人気の「ヒルトン・プーケット・アルカディア・リゾート&スパ」などの高級ホテルから中級クラス、また格安の宿泊施設ゲストハウスなども有ります。観光ツアーの無料送迎地区でもあり、離島にも安心してご参加頂けます。アンダマン海に沈む美しい夕刻時のサンセットは、ローカルな若いタイ人カップルのデートスポットでもあります。


 


カタビーチ  
カタビーチは、プーケット島の南西海岸に位置するビーチです。少し飛び出した岬より、北側「カタ・ヤイビーチ」、南側「カタ・ノイビーチ」と呼ばれています。世界各地にバカンス村を持つ「クラブ・メッドホテル(CLUB MED)」の目の前にあるカタ・ヤイビーチは、遠浅の碧い海と白い砂地の美しいビーチが特徴です。また、カタビーチ・リゾート周辺の繁華街には、両替所、バーやレストラン、屋台、コンビニ、スパ、マッサージ、ナイトスポットが有ります。パトンビーチに比べると、落ち着いた雰囲気で長期滞在する西洋人には人気が高く、割安のゲストハウスなどの宿泊施設も有り、ヨーロピアンリゾートの香り漂うエリアです。カタ・ノイビーチは、殆どをカタタニリゾートが所有しており、プライベートビーチと言った雰囲気となっています。宿泊客以外も利用することができ、静かなビーチでのんびりと過ごしたい方にお勧めです。ハイシーズン(11~4月の乾季)は、波も穏やかでコンディションが安定している時期です。バナナボート、ジェットスキー、ダイビング、スノーケリングなどのマリンスポーツのアクティビティーを楽むことが出来ます。ローシーズン(5~10月の雨季)は、西側から吹く季節風(モンスーン)の影響で、風が強く波が高くなる場合があり、遊泳禁止の赤旗が立つこともあります。この時期はサーフィンが人気で、コンテストが行われることもしばしばあります。ビーチには、レンタルボードが置いてあり、波乗りを楽しむサーファーの姿が見られます。アンダマン海に沈む美しいサンセットは、ローカルなタイ人にも人気です。


ナイハンビーチ  
ナイハンビーチは、南国リゾートのプーケット島西海岸の最も南側に位置します。北側はカタビーチで、最南端にあるプロンテプ岬を越えて東側はラワイビーチです。12月には、国際的ヨットレース「キングス・カップ・レガッタ」がカタビーチとナイハンビーチをメインに開催されます。綺麗なクリスタルサンドの砂地は柔らかく、山に囲まれヒッソリと佇むビーチは欧米人の長期滞在者に人気です。ビーチ前には大きな貯水池があり、中央は埋め立てられ公園となっていて、子供の遊び場もあり家族連れにオススメのエリア。ビーチは北側と南側に別れ、乾季は波がほとんど無く遠浅で遊泳・水遊びにもってこいのベストシーズン。対照的に、5~10月の雨季(ローシーズン)の間は他のビーチよりも波が高くなり遊泳は禁止となります。逆に雨季は、サーフィンやウィンドサーフィンにはもってこいのシーズン。水溜りができるビーチの南側付近は波を待つサーファーが集まるサーフィングポイントになっています。ビーチの北側には「ル・ロイヤル・メリディアン・プーケット」を始めとするプライベートリゾートを満喫できそうな高級ホテルが3つ並ぶ。ホテル近くから、ビーチ沿い南側の水溜りがある地区にかけては、露店、マッサージ屋、スーパー、レストランもあるので便利。交通通手段は、ホテルがあるビーチの北側に、タクシーやトゥクトゥクなど乗り場があり、日中はナイハンビーチとプーケットタウン間の格安ローカルバス(ソンテウ)も出ているので不便しない。近くにある「プロンテープ岬」は、タイ人の間でも有名なサンセットポイントで、アンダマン海に沈む美しい夕日を楽しむことができるお勧めの観光名所です。


 


プーケットタウン  
プーケットタウンは、ローカルなタイ人の生活の中心となるプーケット最大の街。島の中央部東岸にある県庁所在地です。歴史は古く、錫(すず)の採掘でとても繁栄した貿易港があったプーケットタウンは、交易を結んでいたヨーロッパや中国の文化の影響を今もなお受けています。「タラン通り」、「ヤワラー通り」、「クラビー通り」、「ディバック通り」、「パンガー通り」などには、中国・ポルトガル様式のコロニアル建築の古い町並みが残っています。お洒落なカフェ、安くて美味しい屋台やレストラン、プーケットで有名なお菓子屋や金を扱う商店、イスラム系のバティック生地も安値で手に入れる事が出来ます。また、長距離バスターミナル、役所や銀行、市場などが静かに並んでいます。地元タイ人向けのナイトライフのお店、パブやカラオケ店、カフェーなどクラブ、ディスコ、怪しいお店も多く点在し、夜遅くまで営業しています。オールドタウンは、歴史を感じさせる雰囲気のある町で、多くの旅行者が訪れるリゾート地パトンビーチとはとても対照的です。一流の高級ホテルから安宿のゲストハウスも多いタウンのシンボルは、有名なホッケン・ミー屋さんのお店が有る「時計塔」と、島内を走るソンテウ乗り場付近の「噴水」がある2つのロータリーです。食料・衣料品店やレストランまで入っているオーシャン・ショッピング・モールや、デパートのようなロビンソン、映画館が有ります。街の北にある小高い丘(カオ・ラン・ヒル)からは、プーケットタウンが一望でき、サンセット時の景色はお勧めです。狭い道路と一方通行が多い為、車やバイクで移動すると迷いやすいのでご注意を!
 


 






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