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満喫ラチャヤイ+ラチャノイ島でダイビング

プーケットの近郊離島でダイビファンング!


ラチャヤイ島、ラチャノイ島でダイビング ラチャヤイ島、ラチャノイ島でダイビング
ラチャノイ島、ラチャヤイ島のダイビング
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ラチャヤイ島&ラチャノイ島ダイビング

こんな方にオススメの満喫ラチャヤイ島+ラチャノイ島 ダイビング

  • 透明度の高い癒しの水中世界でダイビングを楽しみたい方
  • 3ダイブ楽しみたい方
  • 運が良いと大物に遭遇できるかも?



ラチャヤイ島+ラチャノイ島でダイビングとは  

プーケットから近場のラチャヤイ島と透明度の高いラチャノイ島の2島へ行くプラン。
1日で合計3回ダイビングをお楽しみいただけます。

どちらも穏やかなダイブサイトです。
ラチャノイ島では運がよいと大物も狙えるチャンスありです。
プーケットでの滞在時間が少ない方にオススメの1日3ダイブ。

どちらで2ダイブするかはその日の海洋状況で決まります。
お楽しみのダイビング スケジュールです。

当社のオリジナル特典、水中スキルアップ講座やカメラ講座などの潜水塾式もつきます。
ライセンスを取得して間もない方、スキルに不安のある方は是非ご参加下さい。



ラチャヤイ島+ラチャノイ島 ダイビング・モデルスケジュール

07:30 パトン地区のホテルお迎え
07:45 カタ・カロン地区のホテルお迎え
08:15 シャロン港に到着
08:45 シャロン港出航
10:45 ダイビング・1ダイブ目
12:15 ダイビング・2ダイブ目
13:15 船上で昼食
14:30 ダイビング・3ダイブ目
15:30 ラチャヤイ島出発
16:50 シャロン港到着
17:45 カタ・カロン地区のホテル到着
18:00 パトン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。使用するボート、海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。



ラチャヤイ島+ラチャノイ島でダイビング・ツアー代金

 
 水・木・日曜日出発
ラチャヤイ島&ノイ島3ダイブ
ツアー料金 
1名様
で参加

2〜3名様
で参加

4名様以上
で参加
体験ダイバーと一緒に参加

日本人ガイド
現地申込み価格

 5100B  4100B  3900B  4100B

 日本人ガイド
全額銀行振り込み

 4700B  3700B  3500B  3700B
 
主催ボートの
英語ガイド
全額銀行振り込み


3700B  3600B  3500B -

レンタル器材

 
フルセット 1日700B 
カメラレンタル 一台800B
 



ツアー代に含まれるもの
当社日本人ガイドプラン
  • 送迎(パトン・カタ・カロン)
  • 保険
  • ボート・タンく・ウエイト
  • ランチ・軽食
  • 日本人インストラクター
  • 要事前予約:スキルアップ講座講座

主催ボート英語ガイドプラン
  • 送迎(パトン・カタ・カロン)
  • 保険
  • ボート・タンク・ウエイト
  • ランチ・軽食
  • 英語インストラクター



持ち物
  • ダイビング器材
  • Cカード&ログブック
  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • アルコール・ソフトドリンク代
  • ボートスタッフへのチップなど



ツアーアレンジ
  • ダイビング後の接続:ホテル帰着が遅くなる場合がございますので、ツアー接続はおススメいたしません。




素朴な疑問も楽々解消!ダイビングのよくあるQ&A

よくあるQ&A -ラチャヤイ島+ラチャノイ島・ファンダイビング-

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレはありますが、更衣室はありませんので、ホテルから着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔いが心配なのですが・・・
A2:プーケットから近場のラチャノイ島ですが、ボートで片道1時間45分かかります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にダイビングをする場所で停泊します。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等は実費精算となりますので、小銭等はお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:3ダイブのツアーはダイビングがメインとなりますので、あまりオススメしておりません。

Q7:ダイビング経験者と体験ダイバーが一緒に潜る事は出来ますか?
A7:体験ダイバーの方とファンダイブの方で一緒に潜る事が可能です。深度などは体験ダイビングに合わせて潜ります。


Q8:ダイビングの帰りにそのままスパへ行けますか?
A8:ダイビングの帰りにそのままスパへお立ち寄り可能です。事前予約で割引もありますので、是非ご計画下さい。

Q9:帰国日の飛行機が夜の便ですが、参加可能ですか?
A9:参加できません。ダイビングをした同日に飛行機に乗ることは出来ません。減圧症という、症状を避けるため、基本的にはダイビング後18時間は標高の低い場所に居ることが良いとされています。帰国日にダイビングは参加できませんので、スノーケルやスパなどをオススメしております。→ツアー一覧



ラチャヤイ島&ラチャノイ島ダイブサイト紹介

ラチャヤイ島+ラチャノイ島・ダイブサイト紹介

【バンガローベイ】  平均透明度 8〜18m ・ 最大深度 18m ・ 平均深度 12m

バンガローベイはラチャヤイ島の北西に位置する大きな湾。主に乾季11月〜4月(南西の風が吹くとき)に潜るサイトです。
バンガローベイの中でさらにノース(North)とサウス(South)に分かれます。大物を期待するポイントではありませんが、カラフルな熱帯魚や、熱帯魚の幼魚をウォッチングしましょう!バンガローベイノースではミニマンタこと、ヤッコエイがよくウォッチングすることが出来ます。ゆっくり探してみましょう!砂地ではウミウシに良く似た魚、ツユベラの幼魚が散歩をしていることも!!見逃さずにチェック!
バンガローベイサウスはサンゴの砂を楽しめる癒しポイント。一面白い砂浜、上を見上げると、サンサンと射す太陽光。幻想的な世界に出会えます。
流れはほとんどないので、初心者向きのサイトです。スキルアップ講座にも適しています。

【Bay1 ホームランリーフ】 平均透明度 10〜25m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 15m

ホームランリーフはラチャヤイ島の東側の一番北にあるポイント。主に、雨季の4月〜11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。浅場にはハードコーラルが群生していて、癒しのポイント。日本とは違った種類のスズメダイやチョウチョウウオがたくさんいるのが特徴。日本のスズメダイやチョウチョウウオとの違いもチェック!!沈船もあるポイント!ホームランリーフのアイドルといえば、やっぱりニモで有名になったカクレクマノミ。オレンジと白の可愛らしいカラーは南の国のお魚ですね。

【Bay2 スタッグホーンリーフ】 平均透明度 10〜25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

深度3m〜5mの浅場での小石すら混ざらない真っ白なサンゴの砂が見どころ!主に、雨季の4月〜11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。
深度5〜10mにはサンゴ礁があり、10mより深場に行くと、水平近いなだらかなすなの斜面が続いています。サンゴ根も所々にあり、牡鹿の角の意の通り、立派なヘラジカハナヤサイサンゴが群生しています。サンゴの周りには、スズメダイが群れていてとても綺麗。写真ポイントです!サンゴの上で繰り広げられる、ミツボシクロスズメダイの求愛シーンも見どころです。

【Bay3 ルーシーズリーフ】 平均透明度 10〜25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

ラチャヤイ島の北側から数えて3番目の湾。主に、雨季の4月〜11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。風の影響を受けやすいため、雨季でもあまり潜る機会はありませんが、湾内はサンゴの白い砂地。所々にサンゴ根があり、癒しのポイントです。普段はなかなかダイバーが潜らないという事もあり、エダサンゴがとても綺麗です。このポイントに行けたらラッキー。トウアカクマノミのインド洋型、セバエアネモネフィッシュにもあえるチャンス。砂地にはヤッコエイもよく登場するので要チェックです!!

【バナナベイ】  平均透明度 15〜30m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 16m

ラチャノイ北島の東側にある大きな湾にあるポイントです。浅場には綺麗なサンゴ、深場に向ってなだらかな斜面が続いています。
ラチャヤイ島に全体的に似た地形ですが、ラチャヤイ島よりもダイナミックで、透明度が良いポイントです。
流れも穏やかで初心者向きのサイトです。スキルアップ講座にも適しています。

【ラチャノイベイ】 平均透明度 15〜30m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 16m

真っ白な砂地とエダサンゴ&大小さまざまな岩のコラボレーションが見どころ!
砂地ではアンダマン海名物、トラフザメが寝ていることもあります。さらに、砂地では、モンダルマガレイが隠れていることもあります。じっくり見てみてくださいね!マダラトビエイ、が通過することもあり、ラッキーな方はマンタに会えることも!!
砂地ばかり気にしていたら、マンタが頭上を通過なんて事もありますので、常にチェックしていてくださいね!

【マリーナベイ】 平均透明度 15〜25m ・ 最大深度 28m ・ 平均深度 18m

ラチャノイ北島の西側に位置するポイント、
浅場はガレ場とサンゴ礁からなり、水深25m付近には巨大な岩が綺麗に並ぶ、迫力なポイント!
岩のアーチを潜り抜けることも出来ます。
記念撮影はお忘れなく!!アケボノハゼなどもいます。そして、マンタに遭遇する可能性もあるポイントです。

【ノースポイント】 平均透明度 15〜25m ・ 最大深度 28m ・ 平均深度 18m

大物が良く出るといわれるポイント。
北に向く岬の先端付近には大きな岩がゴロゴロしているので、この岩の近辺は大物狙いの場所です。
遺跡のような岩が続く西側も見ごたえバッチリのポイント!水中での景観を楽しめます。
ブラックフィンバラクーダなどの回遊魚等にも遭遇でき、ダイナミックなポイントです。

【サウスチップ】 平均透明度 18〜30m+ ・ 最大深度 32m ・ 平均深度 20m

ラチャノイ南島の最南端沖にある飛び根。水深10〜14mに水中山脈が聳えたっています。
根のトップには紫色のソフトコーラルが隙間無く、びっちりついているところがあり、ブルーの海とのコントラストもばっちりです。
プーケット近郊のダイブサイトでもっとも大物を期待できるポイントです。
中層を舞うブラックフィンバラクーダの群れはド迫力です。











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