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ファンダイビング・ラチャヤイ島ダイビングツアー

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プーケットしまかぜ案内人と行くラチャヤイ島ダイビングツアー
日本人インストラクター同行、初心者でも安心のダイビングツアー



ファンダイビング ラチャヤイ島 日本人インストラクター同行


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こんな方におススメのツアー

  • 癒しの世界でダイビングを楽しみたい方
  • ブランクダイバーにもおススメ!!
  • ノンダイバーの方も同行可能


ラチャヤイ島・ダイビングツアーとは

プーケットで有名のダイブポイント、ラチャヤイ島で2ダイブするコース。
ラチャヤイ島はプーケット島よりダイビングボートで約1時間15分の場所にある島です。

透明度も高く、白い砂浜も綺麗な島。
水中でも白い砂地が続き、とても綺麗な島です。

ダイビング初心者へも安心して潜れるポイントなので、初心者ダイバーにも適しています。
流れの無いポイントなので、水中の無重力世界に慣れてきたら、自由に泳ぎまわってみてください。

当社のオリジナル特典、水中スキルアップ講座やカメラ講座などの潜水塾式もつきます。
ライセンスを取得して間もない方、スキルに不安のある方は是非ご参加下さい。

癒しの世界をたっぷりお楽しみいただけるダイブサイトです。
白い砂、綺麗なサンゴ、アンダマン海の魚たちのヒーリング効果は絶大!!

ご希望のお客様へスペシャリティーコースやアップグレードコースへ参加することも可能です。
ラチャヤイ島ではノンダイバーの方と一緒に潜ることも可能です。
お友達、ご同行の方でライセンスをお持ちでない方と一緒にダイビングをお楽しみいただけます。
















モデルスケジュール

07:30 パトン地区のホテルお迎え
08:15 シャロン港に到着
08:45 シャロン出航
10:15 ダイブ①
11:30 ランチ
12:30 ダイブ②
15:30 シャロン到着
16:15 パトン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。



しまかぜオリジナル・ラチャヤイ島ダイビングツアー代


 ラチャヤイ島2ダイブ ファンダイビング  
 料金一覧  1名様で参加  2-3名様で参加  4名様以上  体験ダイバー
と一緒に
 日本人同行・現地支払い  4200B  3200B 3000B  3200B
 日本人同行・事前決済  3800B  2800B  2600B  2800B
 英語ガイド・事前決済  2700B  2600B  2500B ー 
  +レンタル器材 フルセット700B
+レンタルカメラ 800B(日本人同行時のみ可能)   




ツアー代に含まれる物

  • 送迎(パトン・カタ・カロン地区、他のエリア要チャージ)
  • 保険
  • 日本人インストラクター 又はplanによって英語ガイド


ツアーの持ち物

  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • ライセンスカード&ログブック(お持ちいただかないとダイビングできない場合がございます。)


ツアー後の接続可能ツアー、予約可能ツアー



ツアーのQ&A

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレはありますが、更衣室はありませんので、ホテルから着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。

Q2:船酔いが心配なのですが・・・
A2:プーケットから近場のラチャヤイ島ですが、ボートで片道1時間15分かかります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?

A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にはサンゴ上で停泊します。基本的にはラチャヤイ島への上陸はありません。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等は実費精算となりますので、小銭等はお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:可能です。ダイバーがダイビングをしている間、ノンダイバーの方は、ダイビングボートの周辺でスノーケルをお楽しみいただきます。

Q7:帰国日の飛行機が夜の便ですが、参加可能ですか?
A7:参加できません。ダイビングをした同日に飛行機に乗ることは出来ません。減圧症という、症状を避けるため、基本的にはダイビング後18時間は標高の低い場所に居ることが良いとされています。帰国日にダイビングは参加できませんので、スノーケルやスパなどをオススメしております。→ツアー一覧

Q8:ダイビング経験者と体験ダイバーが一緒に潜る事は出来ますか?

A8:体験ダイバーの方とファンダイブの方で一緒に潜る事が可能です。深度などは体験ダイビングに合わせて潜ります


ラチャヤイ島ダイブサイト紹介

バンガローベイ】  平均透明度 8~18m ・ 最大深度 18m ・ 平均深度 12m

バンガローベイはラチャヤイ島の北西に位置する大きな湾。主に乾季11月~4月(南西の風が吹くとき)に潜るサイトです。
バンガローベイの中でさらにノース(North)とサウス(South)に分かれます。大物を期待するポイントではありませんが、カラフルな熱帯魚や、熱帯魚の幼魚をウォッチングしましょう!バンガローベイノースではミニマンタこと、ヤッコエイがよくウォッチングすることが出来ます。ゆっくり探してみましょう!砂地ではウミウシに良く似た魚、ツユベラの幼魚が散歩をしていることも!!見逃さずにチェック!
バンガローベイサウスはサンゴの砂を楽しめる癒しポイント。一面白い砂浜、上を見上げると、サンサンと射す太陽光。幻想的な世界に出会えます。
流れはほとんどないので、初心者向きのサイトです。スキルアップ講座にも適しています。

【Bay1 ホームランリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 15m

ホームランリーフはラチャヤイ島の東側の一番北にあるポイント。主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。浅場にはハードコーラルが群生していて、癒しのポイント。日本とは違った種類のスズメダイやチョウチョウウオがたくさんいるのが特徴。日本のスズメダイやチョウチョウウオとの違いもチェック!!沈船もあるポイント!ホームランリーフのアイドルといえば、やっぱりニモで有名になったカクレクマノミ。オレンジと白の可愛らしいカラーは南の国のお魚ですね。

【Bay2 スタッグホーンリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

深度3m~5mの浅場での小石すら混ざらない真っ白なサンゴの砂が見どころ!主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。
深度5~10mにはサンゴ礁があり、10mより深場に行くと、水平近いなだらかなすなの斜面が続いています。サンゴ根も所々にあり、牡鹿の角の意の通り、立派なヘラジカハナヤサイサンゴが群生しています。サンゴの周りには、スズメダイが群れていてとても綺麗。写真ポイントです!サンゴの上で繰り広げられる、ミツボシクロスズメダイの求愛シーンも見どころです。

【Bay3 ルーシーズリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

北側から数えて3番目の湾。主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。風の影響を受けやすいため、雨季でもあまり潜る機会はありませんが、湾内はサンゴの白い砂地。所々にサンゴ根があり、癒しのポイントです。普段はなかなかダイバーが潜らないという事もあり、エダサンゴがとても綺麗です。このポイントに行けたらラッキー。トウアカクマノミのインド洋型、セバエアネモネフィッシュにもあえるチャンス。砂地にはヤッコエイもよく登場するので要チェックです!!