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ファンダイビング・ピピ島ダイビングツアー

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プーケットしまかぜ案内人と行くピピ島ダイビングツアー
日本人インストラクター同行、初心者でも安心のダイビングツアー


ファンダイビング ピピ島 日本人インストラクター同行


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こんな方におススメのツアー

  • レオパードシャーク狙いでダイビングを楽しみたい方
  • ピピ島に行って見たい方


ピピ島・ダイビングツアーとは

プーケットで有名のダイブポイント、ピピ島で2ダイブ+マリンパーク方面で1ダイブするコースです。
ピピ島は観光&スノーケルツアーでも有名な島ですが、ダイビングでももちろん有名な島です。
海洋状況が良いときは、ピピ島よりも遠方のヒンデン・ヒンムアンを目指します。

水中スキルアップ講座やカメラ講座も開催可能。
無料でオプションをつけることが出来るので、とてもお得です。

ピピ島は石灰岩で出来ていて、船から見える景観も壮大ですが、
水中でもダイナミックです。スイムスルーなどもあり、ワクワクするようなピピ島です。

大物も年に数回やってくるピピ島。
運がよければ、マンタレイやジンベイザメに遭遇することができます。
大物狙い、小物狙いどちらでの楽しめるポイントです。

色とりどりのソフトコーラルも見どころです。
ブルーの海にカラフルなグラデーションがとても綺麗!
是非、水中カメラ撮影にもチャレンジしてください。
水中カメラレンタルの有料レンタルも行なっています。

















モデルスケジュール

07:15 パトン地区のホテルお迎え
07:30 カタ・カロン地区のホテルお迎え
08:00 シャロン港に到着
08:45 シャロン港出航
11:45 ダイビング・1ダイブ目
12:45 船上で昼食
13:30 ダイビング・2ダイブ目
14:30 ピピ島出発
16:00  ダイビング・3ダイブ目
19:00 シャロン港到着
19:30 カタ・カロン地区のホテル到着
20:00 パトン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。使用するボート、海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。。


ピピ島ダイビングツアー代


ピピ島+マリンパーク3ダイブ ファンダイビング  
 料金一覧  1名様で参加  2-3名様で参加  4名様以上
 日本人同行・現地支払い  5100B  4100B 3900B
 日本人同行・事前決済  4700B  3700B  3500B
 英語ガイド・事前決済  4000B  3900B  3800B
  +レンタル器材 フルセット700B
+レンタルカメラ 800B(日本人同行時のみ可能)   




ツアー代に含まれる物

  • 送迎(パトン・カタ・カロン地区、他のエリア要チャージ)
  • 保険
  • 日本人インストラクター 又はplanによって英語ガイド


ツアーの持ち物

  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • ライセンスカード&ログブック(お持ちいただかないとダイビングできない場合がございます。)


ツアー後の接続可能ツアー、予約可能ツアー

  • なし


ツアーのQ&A

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレはありますが、更衣室はありませんので、ホテルから着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔いが心配なのですが・・・
A2:ピピ島へは、ボートで片道2時間45分かかります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にダイビングをする場所で停泊します。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等は実費精算となりますので、小銭等はお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:こちらのツアーは移動時間が長いツアーですので、スノーケラーの同行はオススメしておりません。

Q7:ダイビング経験者と体験ダイバーが一緒に潜る事は出来ますか?
A7:体験ダイバーの方とファンダイブの方で一緒に潜る事が可能です。深度などは体験ダイビングに合わせて潜ります。


Q8:ダイビングの帰りにそのままスパへ行けますか?
A8:こちらのボートは戻り時刻が遅いですので、スパへの接続はできません。。

Q9:帰国日の飛行機が夜の便ですが、参加可能ですか?
A9:参加できません。ダイビングをした同日に飛行機に乗ることは出来ません。減圧症という、症状を避けるため、基本的にはダイビング後18時間は標高の低い場所に居ることが良いとされています。帰国日にダイビングは参加できませんので、スノーケルやスパなどをオススメしております。→ツアー一覧



ラチャヤイ島ダイブサイト紹介

バンガローベイ】  平均透明度 8~18m ・ 最大深度 18m ・ 平均深度 12m

バンガローベイはラチャヤイ島の北西に位置する大きな湾。主に乾季11月~4月(南西の風が吹くとき)に潜るサイトです。
バンガローベイの中でさらにノース(North)とサウス(South)に分かれます。大物を期待するポイントではありませんが、カラフルな熱帯魚や、熱帯魚の幼魚をウォッチングしましょう!バンガローベイノースではミニマンタこと、ヤッコエイがよくウォッチングすることが出来ます。ゆっくり探してみましょう!砂地ではウミウシに良く似た魚、ツユベラの幼魚が散歩をしていることも!!見逃さずにチェック!
バンガローベイサウスはサンゴの砂を楽しめる癒しポイント。一面白い砂浜、上を見上げると、サンサンと射す太陽光。幻想的な世界に出会えます。
流れはほとんどないので、初心者向きのサイトです。スキルアップ講座にも適しています。

【Bay1 ホームランリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 15m

ホームランリーフはラチャヤイ島の東側の一番北にあるポイント。主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。浅場にはハードコーラルが群生していて、癒しのポイント。日本とは違った種類のスズメダイやチョウチョウウオがたくさんいるのが特徴。日本のスズメダイやチョウチョウウオとの違いもチェック!!沈船もあるポイント!ホームランリーフのアイドルといえば、やっぱりニモで有名になったカクレクマノミ。オレンジと白の可愛らしいカラーは南の国のお魚ですね。

【Bay2 スタッグホーンリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

深度3m~5mの浅場での小石すら混ざらない真っ白なサンゴの砂が見どころ!主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。
深度5~10mにはサンゴ礁があり、10mより深場に行くと、水平近いなだらかなすなの斜面が続いています。サンゴ根も所々にあり、牡鹿の角の意の通り、立派なヘラジカハナヤサイサンゴが群生しています。サンゴの周りには、スズメダイが群れていてとても綺麗。写真ポイントです!サンゴの上で繰り広げられる、ミツボシクロスズメダイの求愛シーンも見どころです。

【Bay3 ルーシーズリーフ】 平均透明度 10~25m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m

北側から数えて3番目の湾。主に、雨季の4月~11月(北西の風が吹くとき)に潜るポイント。風の影響を受けやすいため、雨季でもあまり潜る機会はありませんが、湾内はサンゴの白い砂地。所々にサンゴ根があり、癒しのポイントです。普段はなかなかダイバーが潜らないという事もあり、エダサンゴがとても綺麗です。このポイントに行けたらラッキー。トウアカクマノミのインド洋型、セバエアネモネフィッシュにもあえるチャンス。砂地にはヤッコエイもよく登場するので要チェックです!!

【バナナベイ】  平均透明度 15~30m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 16m

ラチャノイ北島の東側にある大きな湾にあるポイントです。浅場には綺麗なサンゴ、深場に向ってなだらかな斜面が続いています。
ラチャヤイ島に全体的に似た地形ですが、ラチャヤイ島よりもダイナミックで、透明度が良いポイントです。
流れも穏やかで初心者向きのサイトです。スキルアップ講座にも適しています。

【ラチャノイベイ】 平均透明度 15~30m ・ 最大深度 22m ・ 平均深度 16m

真っ白な砂地とエダサンゴ&大小さまざまな岩のコラボレーションが見どころ!
砂地ではアンダマン海名物、トラフザメが寝ていることもあります。さらに、砂地では、モンダルマガレイが隠れていることもあります。じっくり見てみてくださいね!マダラトビエイ、が通過することもあり、ラッキーな方はマンタに会えることも!!
砂地ばかり気にしていたら、マンタが頭上を通過なんて事もありますので、常にチェックしていてくださいね!

【マリーナベイ】 平均透明度 15~25m ・ 最大深度 28m ・ 平均深度 18m

ラチャノイ北島の西側に位置するポイント、
浅場はガレ場とサンゴ礁からなり、水深25m付近には巨大な岩が綺麗に並ぶ、迫力なポイント!
岩のアーチを潜り抜けることも出来ます。
記念撮影はお忘れなく!!アケボノハゼなどもいます。そして、マンタに遭遇する可能性もあるポイントです。

【ノースポイント】 平均透明度 15~25m ・ 最大深度 28m ・ 平均深度 18m

大物が良く出るといわれるポイント。
北に向く岬の先端付近には大きな岩がゴロゴロしているので、この岩の近辺は大物狙いの場所です。
遺跡のような岩が続く西側も見ごたえバッチリのポイント!水中での景観を楽しめます。
ブラックフィンバラクーダなどの回遊魚等にも遭遇でき、ダイナミックなポイントです。

【サウスチップ】 平均透明度 18~30m+ ・ 最大深度 32m ・ 平均深度 20m

ラチャノイ南島の最南端沖にある飛び根。水深10~14mに水中山脈が聳えたっています。
根のトップには紫色のソフトコーラルが隙間無く、びっちりついているところがあり、ブルーの海とのコントラストもばっちりです。
プーケット近郊のダイブサイトでもっとも大物を期待できるポイントです。
中層を舞うブラックフィンバラクーダの群れはド迫力です。